49年前の1974年、ルアンポームイ師とルアンポームイ師の最後の直弟子にあたる「ルアンポーソフォン師」がノンブア寺院の改築を目的に共同作製したプラピッターです。発行寺院はルアンポームイ師のドンラーイ寺院になります。当プラピッターは既に廃盤で、発行元のドンラーイ寺院でも入手出来ない希少な御守りです。今回は特別にルアンポームイ師の別の弟子「ルアンポープアン師」が保管していた当プラクルアンを特別に貸出させて頂きました。一般公開はされていない為、ルナンポープアン師と関係のある人物と同行しお借りした特別なプラクルアンになります。そのルアンポームイ師(1894年-1974年)はスパンブリー県出身で彼は非常に秀逸であり勤勉家として知られています。彼は魔法や経典の知識が豊富で熟練しており、魔法や瞑想を得意とする複数人の高僧にも師事したと言われています。彼は多くの功績を残した全国的に名高い高僧、チャイナート県の伝説「ルアンポースック師」(1847年-1923年)の一番弟子であり、多くの魔法と呪文を彼から学んだとされています。そして、ルアンポースック師と懇意であったスパンブリー県の無敵の修道士「ルアンポーイム師」(1863年−1937年)にも師事し、そのイム師はムイ師に魔法を学ばす為、ムイ師を連れてチャイナート県の伝説「ルアンポースック師」のパクローンマカムタオ寺院に頻繁に訪れたされています。彼は魔力が強すぎる為、彼がプラクルアンを祈祷した際にプラクルアンが托鉢から飛び跳ねたり、空中に浮遊したりと他の高僧から魔力が強くプラクルアンが壊れるので「強く祈るな」と言われた伝説の人物です。そんな彼の異名は『ブッダ ラッキート』であり、84年と41日目に彼は安らかに息を引き取りました。彼の身体は寺院の棺の中に保管、展示されていますが、未だ尚完全に腐らず綺麗な状態で保管されており、当寺院を象徴する展示像となっています。そのプラピッターとは目を閉じるという意味であり、悪いものから目を背け直視しないことで身の回りの悪魂を追払う魔除け、厄除けの御神体として最も知られています。ご興味ある方はいいねとフォロー、ご購入前には必ずプロフの必読お願い致します。プラクルアンタイお守り幸運スピリチュアル悪霊退散厄除け魔除け金運開運新生活